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中華料理店で餃子を注文するとき

日本で餃子と言えばジュージューと香ばしく皮に焦げ目のついた焼き餃子が主ですが、中国では餃子と言うとおもに水餃子を意味します。 また日本で水餃子を調理すると、茹でた後お湯に浸した状態で出したり、具の入ったスープ餃子にしたりしますが、中国では茹でた餃子をすくい上げた状態で出されます。

日本と中国での餃子が意味するスタイルが異なるため、中国に旅行したときにも「あれ?」と戸惑うことが多々あるかもしれません。  私たちが普段ラーメン屋さんや中華料理店で餃子を注文するときは「○人前」と注文しますよね。 するとお店によって違いますが、大体一人前が6?8個で運ばれてきます。 スーパーなどでチルドや冷凍の餃子を購入するときは「20個入り」など個数で表示してあり、それを目安に「うちは4人家族だから一人5個か・・・」なんて計算をして購入しますよね。 

ところが中国で餃子を注文するときは、「1斤いくら」と重さ単位で表示してあるそうです。 普段、個数を数えて餃子を食べることはあっても重さを意識して食べることがあまりないですから、どのくらい注文していいのか戸惑ってしまいそうですね。

斤が500グラムですから、大体大きめの餃子で50個くらいでしょうか。 それを目安に、家族みんなで食事という場合には1斤で注文し、そうでないのなら半斤を頼み、もっと少量ずつ1両2両で注文してもよいかと思います。 ちなみに1両は10分の1斤で、50グラムです。
















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